Pon poko land

青山ファーマーズマーケットでまさかの再会。京都の中でもハードコアなマルシェ"なむしぇ"で毎回お会いしていた"ぽんぽこらんど"さん。愛媛県ー瀬戸内海にある岩城島というところに在住で,そこで取れた柑橘系の果物を販売されています。毎月,東京まで往復1600kmそして関西エリアも...者ともしないフットワークは圧巻です。http://ponpoko-land.shop-pro.jp

la feuille

京都に居た頃、中村佳穂さんのライブなどで度々ご一緒させて頂いたラフイユさん。旅するお花屋さんとして、名古屋を起点に様々な場所へ身軽に飛び回る、とてもフットワークの軽いご夫婦です。私達が京都最後の営業の日には、お忙しい中わざわざピッツァを食べに来てくれて、ミモザの花束を持って来てくれました。そんなあたたかい素敵なお二人にまた東京で再会出来るなんて、、、ほんわか優しい笑顔に、懐かしい気持ちと共にとても嬉しくなりました。植物だけでなく、植物を使ったオブジェやアクセサリーなど、とっても素敵なので是非チェックしてみて下さい。http://www.lafeuille88.com

2016.11.17

2016.11.3

2016.10.27

2016.10.20

2016.10.13

2016.10.6

2016.9.25

2016.9.15

2017.6.10

先日、6月10日(土)ON EATING / 石渡朋@ユトレヒトでのCUMR FOOD TRUCK番外編の様子です。

素敵な作品に囲まれ、素敵な本屋さんでケータリングさせてもらいました。

 

メニューはイタリア総菜の盛り合わせ→鶏レバーパテ、カポナータ、シコイワシのマリネ、ペペロナータ、きのこのマリネ、ブッファラのカプレーゼ、ズッキーニとジャガイモのフリッタータ、イタリア産生ハムとグリーンオリーブ。

ドリンクは、スイカのソルティードッグ、アペロール、自然派ワイン、無濾過ホワイトビールなどなど。

中学生からの友人である写真家の朋ちゃんと一緒に仕事が出来た事はもちろんのこと、古くからの友人達や彼の昔の焼酎バーの頃からの知人達に会えた事も嬉しくて、とても楽しい日となりました。若い頃、いつか一緒に仕事がしたいねなんて話してたいた頃が懐しく、また、想い描いていた事はほんとうに叶うんだなあなんてしみじみと。

これからもっといろいろな人とたくさんの楽しい事ができますように!

そして石渡朋の写真、とても味があり素敵なので是非チェックしてみてください。食べる事がもっと愛しくなるはず。

kyoto→syonan

久々のブログ更新です。たくさんのお問い合わせをいただきありがとうございます。どこを拠点に営業しているのか間際らしいのでこちらで説明させていただきます。CUMR FOOD TRUCKは2016年より京都を拠点に活動しておりましたが2017年春、湘南に移住し現在関東を拠点として活動しております(とはいいつつも関西方面にも出没しておりますが、、、)京都では、たくさんの人たちに支えられ、市場や重要文化財,大学,ブリュワリーなど様々なおもしろい場所で営業する事が出来ました。これからも既製のフードトラックにとらわれない様々な場所で活動して行きたいと思います!

2016.10.23

2016年の神戸ワイナリー。

2016.10.12

「裁縫師と音楽家」スズキ タカユキ × 曽我大穂@divisionにてケータリング。

2016.10.9

鳥岩楼の親子丼、絶品です。

2016.9.25

久々に美味しいもつ焼き。しろとコブクロと黒ホッピー。

2016.9.18

神戸ワイナリーで阿波踊り。雨の中、たくさんのお客さんが来場。

2016.9.10 +α

ウエディングの帰りに、同じくケータリングで参加していた森林食堂さんのカレーを頂くin鴨川。

2016.9.10

雲ヶ畑へ野外ウエディングのケータリングに行ってきました。山道をぐいぐい進むと、市内からわずか30分足らずで自然溢れる山の中へ到着。すだちブライダルさんの素晴らしい演出で、山の中が一変してとっても素敵な結婚式場になっていました。新郎新婦さんのご希望でドレスコードはなんとデニム!いろいろなお店が出店し、まさに野外フェスのような空間で私達CUMR FOOD TRUCKではピッツァと自家製フルーツシロップのかき氷を。新郎新婦様やご両親様達のライブなどもあり、あたたかい雰囲気の中私達もすっかり楽しませて頂きました。いまはこんなに自由な結婚式が出来るんだなあと羨ましくもなりましたが、これから素敵な結婚式を挙げたいと考えていらっしゃる方がいましたら、是非”すだちブライダル”さん、”www.sudachi-bridal"を覗いてみて下さい。

2016.6.24

ご無沙汰しておりました、久しぶりの更新です。大阪のサンセバスチャン、梅田の松葉総本店に行ってきました(大阪に行った際は大抵寄っている)大阪の串カツはおいしいです、大阪は美味しいお店がたくさんあるなぁ。※ちなみにサンセバスチャンとはスペインとフランスの国境バスクの地名で、松葉のような立ち飲みスタイルのバルがたくさんあります。

2016.7.25

フジロック!

2016.7.18

無事、祇園祭終えました。夜はいい雰囲気でした。

2016.7.16

去年、サルデーニャ島でいっしょに過ごしたニコロに偶然会うという奇跡。

2016.7.10

久御山町の農家、西村さんにお誘い頂き、久御山町の農家イベントに参加してきました。久御山のトマトを使ったマルゲリータ、夏野菜(白いとうもろこし、カラフルピーマン、ミニトマト)のピッツァ好評でした※画像はないですが、、、

2016.6.29

Traveling coffeeの牧野さんより朝採れたての無農薬野菜を頂きました、ありがとうございます※その後もちょくちょく頂いています、いつもありがとうございます!

2016.7.8

1ヶ月前のお話ですが大阪心斎橋の美容室で行われたアペリティーボに参加しました。世界を飛び回っているさなえさんとも再会できました。イタリア・サルデーニャ島が懐かしい。ともこさんありがとうございました!料理の詳細はこちら→http://delizie.blog.fc2.com

2016.6.13

フードトラックをはじめてからというもの、露店など見つけると気になるのですが、ここは"広島のお好み焼"を味,ボリューム,価格も含め、地元(広島)をもれなく再現してます。とても懐かしい気持ちになりました。露店でこのクオリティーはなかなかないんじゃないですかね?毎週月曜日、鞍馬口駅前スーパーにて出店されてるみたいです。最近は電車に乗るときは必ず買っています。お近くの方はぜひ。

2016.6.11

本日、じねんと市場での営業ですが完売致しましたのでちょっと早いですが営業終了させていただきます。どうもありがとうございました。画像は西村農園の白いとうもろこし。すごく甘くてフルーツのようです。

2016.6.10

「今日は暑いなー」と思っていたら、立誠小学校の柏さんよりアイスの差し入れいただきました。ありがとうございます!

2016.6.8

じねんと市場でピッツァを買って下さった方の帽子が、最近ちょこちょこ見かけるなあと気になり声を掛けてみました。「VOU」という雑貨屋さんのものだそう。そしてなんと、その方は「梅湯」という銭湯をやられている方でした。そこで6/12まで「get湯(ゲッチュー)」というイベントをやっているみたいです。雑貨の販売や風呂掃除体験、釜場見学など中々おもしろそうです。近いうちに行ってみようと思います。

2016.6.5#live

先日じねんと市場で出会ったDaijiro Hamaさんのライブペイントを見にUrBANGUILDへ行きました。まず音楽(Rhizottome from France,UrBAKANA4)がとてもよかったです、「自分が知らないバンドを聴いてとても心地よかった!」この感覚を味わう事ができたのは久しぶりです。,そして、ライブペイントもストーリーがあり自分が好きなテイストでかっこ良かったです、今月末からは下鴨神社近くに108 Shop&Event spaceをはじめるみたいです。ぜひとも行ってみたいです。

2016.5.7-8#catering

5/7(土)8(日)の2日間、ヨーロッパ企画のハイタウンという元・立誠小学校で行われたイベントに出店させていただきました。各教室では、演劇やトーク、ライブ、ワークショップなど様々な催しが行われていました。古い校舎の前での出店はとても良い雰囲気でした。ヨーロッパ企画さんありがとうございました!GWも無事終了、明日はゆっくり休みます。

2016.5.3-5#catering

ゴールデンウィークは神戸ワイナリーに出店しました。怒涛の3日間でしたが神戸の人たちはみんな優しく、とても楽しませていただきました。お土産に神戸ワインを購入(ベネディクシオン・ブラン2014←ワインが苦手な方でも飲みやすい、そして作りがとても繊細な白ワインでした)、帰りには名谷の天然温泉 柚耶の里(※ディープな雰囲気が漂ってましたが、ここのコスパは最高でした)に寄って充実した3日間でした。

2016.4.1 #catering

京都精華大学が新しい音楽レーベルを発足、その名も「セイカレコード」。その記念パーティーに出店しました。出演アーティストは京都精華大学の教授陣を主体に学生も含め(近田春夫、松前公高、屋敷豪太、高野寛、スチャダラパーBose、アオキタカマサ、中村佳穂etc...)豪華メンバーのライブ&DJ、演出。とても教室とは思えない空間の演出、サウンドに思わず自分たちも楽しんでしまいました。当日のメニューはパニーニで「水牛モッツァレラ、プロシュート、トマト、春菊のジェノベーゼ、サラダのパニーニ」「自家製サルシッチャ、マッシュポテト、クレソン、菜の花マリネのパニーニ」「えびとアボカド、にんじんと大根のなます、パクチーのバインミー風パニーニ」の3種類。パニーニの生地は自家製の酒粕天然酵母,ピッツァの生地を使いました。マフィンは「有機バナナとくるみの黒糖マフィン」。おかげさまで即完売しました。セイカレコード、これからの動きが楽しみです。

2016.3.24#live

クラムボン@京都磔磔、久しぶりにクラムボンのライブいってきました。あっという間に時間が経ち、、、もっともっと聴きたかったです。ライブ中、クラムボンがメジャーレーベルから離れた理由、それに伴う音楽業界の仕組みをMCで丁寧に講義してくれました。これからの時代を先取った前向きな思考、とても考えさせられました。

 

その内容をうまく説明してくれている方のブログがあるので詳しくはこちらでー

http://blog.livedoor.jp/nekoryuji/archives/1054098148.html

 

そして感銘を受けたのでcumr food truckでクラムボンのCD"モメントe.p."を扱っています。

 

2015.12.27 #catering

去年、12/27に中村佳穂ワンマンライブに出店しました。サルシッチャとフライドポテトのパニーニ、プロシュートとアーティチョークのパニーニ、有機バナナとくるみと黒糖のマフィンすべて完売となりました。最後はゆっくりとライブを堪能しました。佳穂さん,そして出演者,出店者,スタッフのみなさまありがとうございました。

2015.12.5 no.81 #sicilia

船でシチリア・パレルモからナポリへ。20:15出発で翌日6:30に到着予定。個室付き(2人で126€)。とても広い船内、レストラン、バール、ゲームセンターから映画館まであった。

2015.12.5 no.80 #sicilia

パレルモ・ヴォルゴヴェッキオ(Vorgo vecchio)。生活感に溢れ、下町の雰囲気がある。広場にあるバールはビールが1€で飲めたり、みんなパニーニを食べている。この近くにはピーノやピッコロナポリなど美味しいお店も集まっている。

2015.12.5 no.79 #sicilia

フリットラfrittola(2€)。布巾を被せた籠の中に、くず肉の塩煮込みが保温されている。その中に手を突っ込んで煮込みをつかみ取りパンに挟んでくれた。胡椒とレモンをたっぷりかけて食べる。

2015.12.5 no.78 #sicilia

パレルモの中心部、週末は人でいっぱい。

2015.12.5 no.77 #sicilia

裏路地で見つけた青空図書館。棚いっぱいに本が詰まっている。

2015.12.5 no.76 #sicilia

昼食、シチリア最後の晩餐はトトで(trattoria da toto)。店員さんに進められた牡蠣(6€)、カジキマグロと茄子のトマトソースのスパゲティ(8€)。南イタリアはトマトが濃厚とは聞いていたが、、、これはしびれる美味しさ。魚介のスパゲティは前回と同じ注文。周りのお客さんもほとんど、このパスタを食べている。「ベリッシモ、、、」と美味しさのあまりため息をつく人もいる。メインはイカとエビのグリル。ぷりっぷり、ふわふわのちょうどよい焼き加減。オリーブオイル、レモンとシンプルな味付けで無駄がない。

2015.12.5 no.75 #sicilia

ひろこさんに教えてもらったオステリア。入ろうとしたが、店員さんが入り口でものすごいケンカをしていたので、入りづらく諦めることに、、、

2015.12.5 no.74 #sicilia

イタリアのミリタリー&ワークウエア屋。作業着がとてもビビット。レインウエアも素朴でよい雰囲気。他にイタリア古着の店もあった。重厚な素材のコート、襟ぐりの質感など、現代の洋服では出せないディテールにテンションがあがる。見たことのないヴィンテージのリーバイスPコートやクラークスのローファーなどもあった。

2015.12.5 no.73 #sicilia

街でちょくちょく見かけるフリットラ(frittola)屋台。フリットラとはくず肉の塩煮込みをパンにはさんでレモンをたっぷり絞って食べるパニーニのこと。どの屋台で食べようか、、、

2015.12.5 no.72 #sicilia

マリーナ広場 蚤の市。天気よくて気持ちよい。

2015.12.5 no.71 #sicilia

最終日。パレルモ港からナポリまで船で向かう、出発は20:15。港に荷物を預け、街を散策する。※港は工事中で奥の借りのスペースで営業中。

2015.12.5 no.70 #sicilia

アストリアパレスホテルに宿泊。パレルモ中心部からちょっと離れたところにある。1泊ツインで44€。

2015.12.4 no.69 #sicilia

トラーパニからバスで戻り、パレルモのホテルに無事到着。近所のスーパーでプロシュート、チーズ2種(ブリー,青カビ)、パン(トータル4.8€)を買って食べる。パレルモのパンは胡麻がのっていて、外側の生地が厚くバケットみたいで美味しい。テレビで「ナポリの人はみんな電車の遮断機をくぐり抜けます」みたいなのをやっている(笑)

2015.12.4 no.68 #sicilia

トラーパニ。ゆったりと散策したのでカフェしてパレルモに戻る。手絞りのオレンジジュース(2€)。

2015.12.4 no.67 #sicilia

トラーパニの街を散策。ちょうどお店の休憩時間というのもあってか、とても静か。街が岬のように細長く、海に囲まれている。

2015.12.4 no.66 #sicilia

昼食はカンティーナ・シチリアーナ(Torattoria Cantina Siciliana)へ。トラーパニの目的はこちら、魚介のクスクス(15€)。しっかり出汁を吸ったクスクスにスープをかけて食べる、絶品。赤エビのマリネ(8€)もビネガーが効いていて美味しかった。グラスワイン白(3€)はシチリアに来て飲んだワインで1番しっかりとした味わいのものだった。料理との相性も抜群。

2015.12.4 no.65 #sicilia

トラーパニに到着、曇り空。トラーパニは塩田が有名らしく奥に薄っすらと見えるのは塩の山。中心部から10−20km離れた場所に巨大な塩田があるらしい。

2015.12.4 no.64 #sicilia

本日は日帰りで、パレルモからトラーパニへ。片道バスで約2時間(往復14€)。

2015.12.4 no.63 #sicilia

午前中、駅前の市場のパニーニ屋台に向かうもオープンしておらず断念。午前中の市場はものすごい活気だ。

2015.12.4 no.62 #sicilia

10日目。残すところ後2日。ホテルで朝食。昨日の余韻でお腹が膨れている。

2015.12.3 no.61 #sicilia

ムール貝まで前菜で8品。1品1品ボリュームがあり正直、前菜の時点でお腹いっぱい。しかし、この店のすごい所はボリュームだけでなく、1品1品ワインに合っていてすごく美味しい。そして更に驚愕したのはワインが飲み放題というところだ。そしてコース飲み物コペルト込みで29€。この後、パスタ2種にリゾット、メインはロブスターと魚のグリル、デザートはリモーネのグラニータがきた。食べるのとお酒が好きな人たちをこのお店に連れていきたいと思った。

2015.12.3 no.60 #sicilia

19:30にオープンと同時に入店、イル・デルフィーロ(Trattoria il Delfiro) へ。ここはメニューがなくコースのみ。まず水と白ワインがテーブルに「ドンッ」と置かれる。その後、瞬く間にテーブルが前菜で埋めつくされた。オリーブたっぷりの魚介カルパッチョ、フリット、タコの煮込み、どれもふっくらしていて美味しい。エビのオーロラソースのサラダはたっぷりソースがのっていて反則技の美味しさ。

2015.12.3 no.59 #sicilia

スファッロカバロ到着するも辺りは暗くなってきた。しかも目当てのトラットリアがシャッター降りている。まだ開店時間ではなかったので、時間になるまで待ってみる。ちなみにスファッロカバロまでの行き方はパレルモ中央駅から路線101のバスに乗ってスタジアムへ。クローチェ・ロッサ通りから路線616か628に乗り換え20分ほどで着く。バスの1日乗車券は3.5€。

2015.12.3 no.58 #sicilia

スフェッラカバロ(suferra cavallo)にあるトラットリアに行こうとする。あまりにネットの情報が少なくバス停を行ったり来たり。それに疲れて途方にくれること約2時間。バスターミナルのスタッフに聞いてみたらあっさりと解決。その後、なんとバス乗り場までバスで連れて行ってくれた。シチリアの人たちは本当に優しい。

2015.12.3 no.57 #sicilia

ホテル・ヴィットリア・パレルモ。パレルモ駅から徒歩2分、1泊(2名ダブルで36€)。通りはちょっとダークな雰囲気でホテルのすぐ裏手に市場がある。

2015.12.3 no.56 #sicilia

9日目。昼食はピーノ(torattotia da pino)へ。近所の人たちが集まる大衆食堂。前菜盛り合わせ(6€)、ポモドーロ(3€)エビのスパゲティ(3.5€)、サルシッチャ(5€)白ワイン1/2ℓ(2€)。前菜のカポナータは絶品。パスタもシンプルで美味しい。サルシッチャもシンプルながら炭火焼きで美味しく思わずビール(1€)を追加した。店員さんが「日本のフリーペーパーに掲載されたんだよ」と見せてくれた。

2015.12.2 no.55 #sicilia

夕食はピッコロ・ナポリ(torattotia piccolo napoli)へ。オリーブとアンチョビ(4€)、タコとエビのスパゲティ(7€)、イワシとフィノッキオのブカティーニ(7€)、シチリア白ワイン(12€)。お昼がボリュームすごくてメインに辿りつけなかった、、、

2015.12.2 no.54 #sicilia

昼食後は、ひたすらパレルモを散策。カターニアとまた違った雰囲気。遊歩道、市場もあった。

2015.12.2 no.53 #sicilia

昼食はトト(Trattoria da toto)。ヴィッチリア市場の脇にある小さな食堂。前菜(6€)、魚介のミックススパゲティ(10€)、シチリア名物イワシと松の実、レーズンのスパゲティ(7€)、白ワイン1/2ℓ(7€)。シチリアの魚介類はふっくらしていてやわらかい。パスタと絡みあって絶妙にマッチしている。

2015.12.2 no.52 #sicilia

大通りの脇にあるパニーニのフードトラック。

2015.12.2 no.51 #sicilia

フォロ・イタリコの海沿いパレルモ湾、とても気持ちいい。

2015.12.2 no.50 #sicilia

午前中、駅の近くを散歩していたら老舗らしきパニーニ屋を発見。チキンカツにフライドポテトのパニーニ。シンプルだがバランスが絶妙。カツとポテトの油がパンに染み込みバターのようなコクがある。

2015.12.2 no.49 #sicilia

8日目。ホテルのおじさんが部屋に朝食を持ってきてくれた。愛想はあまりよくないが、すごく優しい。

2015.12.1 no.48 #sicilia

パレルモの街を散策。パレルモの街は大きい。目当てのお店が2つとも閉まっていて、泣く泣くカフェでお酒を飲みアランチーニを持ち帰ってホテルで食べる。そんな日もある。

2015.12.1 no.47 #sicilia

17:00も過ぎれば、街は暗くなる。街には所々クリスマスの装飾が。

2015.12.1 no.46 #sicilia

アンティーカ・フォカッチェリア・サン・フランチェスコ。内装がかっこいい。そしてフロアの中心にモツを煮込んでいる大きな鍋が。パニーノ・コン・ミルッツァ=モツ煮バーガー。チーズとシンプルなモツ煮の相性がよい。モツでも色んな部位が含まれているので、けっこうパンチがきいてる。

2015.12.1 no.45 #sicilia

7日目。バスでカターニアからパレルモへ。2時間40分ほど(12€)で到着。

2015.11.30 no.44 #sicilia

Hotel toresteに宿泊。1泊38€、部屋は広い。アットホームな雰囲気でホテルというより誰かの家に泊まっているよう。

2015.11.30 no.43 #sicilia

カターニアの街の外れ。夕日。

2015.11.30 no.42 #sicilia

カターニアの街を散策。メインの通りは歩行者天国になっている。

2015.11.30 no.41 #sicilia

市場はとても活気があり、そして市場の人達はみんな人懐こい。

2015.11.30 no.40 #scilia

昼食は魚市場のど真ん中にあるオステリア・アンティカ・マリーナ(Osteria Antica Marina)超有名店で世界中からお客さんが集まる。魚屋を眺めながら食事。前菜(12€)、イカスミのスパゲティ(13.5€)こんなに美味しいイカスミは初めて。濃厚なイカスミソースで、くさみが一切ない。イカの食感もふわふわして厚みがある。手長エビとカルチョーフィのポモドーロ(13.5€)はしっかり出汁が効いていて上品な味わい。メインはショーケースから好きな魚を選んでフリット(18€)にしてもらった。白ワインボトル(12€)が料理とあった。

2015.11.30 no.39#scilia

6日目。朝食はEtoile d'orへ。シチリア名物カンノーロ(2€)は中がリコッタチーズとバニラのクリーム、表面にピスタチオが。アランチーニ(2€)はサフランリゾットに野菜たっぷりのトマトソース、表面はカリっと揚がっている、これもまた絶品。ビール(2€)カプチーノ(1.5€)とともに。ここは24時間営業のカフェ。

2015.11.29 no.38 #scilia

街を散策中に見つけたカフェバーMacondo。モヒート(6€)、ビール(3.5€)。奥では地元の若者が楽しそうに集まってお酒を飲んでいる。

2015.11.29 no.37 #scilia

タオルミーナからバスで戻り簡単な夕食。カターニア駅前に夕方からオープンする、パニーニのフードトラック。ロータリーに立ち並ぶフードトラックの姿は圧巻。チキンカツとキノコのパニーニにフライドポテトがどっさり乗っかている(4€)。モレッティビール(2€)、モレッティのレモンハイ(2€)。

2015.11.29 no.36 #scilia

再び階段、坂を登りタオルミーナへ(※バスやケーブルカーも出ている、この日はケーブルカー運休)。エトナ山の夕日、絶景。

2015.11.29 no.35 #scilia

映画グラン ブルーの撮影で有名な島、イソラ・ベッラ。タオルミーナから山を下り30分ほど。夏は海水浴で賑わうそう。12月も近く結構な寒さだが、1組海で泳いでいた。

2015.11.29 no.34 #scilia

ジェラテリアで温めたパンにジェラートを挟んだ、シチリア名物ブリオッシュ・コン・ジェラート(6€)、ピスタチオとチョコのジェラート(4€)。

2015.11.29 no.33 #scilia

海沿いからぐんぐん坂を登って丘にそびえる街、タオルミーナに到着。

2015.11.29 no.32 #scilia

バスターミナル近く(カターニア駅)で朝食。搾りたてのオレンジジュース(2.5€)、クロワッサン(1€)、エスプレッソ(1€)。

2015.11.29 no.31 #scilia

5日目。日帰りでタオルミーナへ。バスで往復8.5€。片道1時間10分ほど。

2015.11.28 no.30 #scilia

夕食はトラットリア・デ・フィオーレ(De Fiore)。マンマの作る大衆食堂。前菜の盛り合わせ(6€)、フィノッキオのサラダ(3€)、カターニア名物 揚げ茄子とチーズのポモドーロ(6€)、ボンゴレビアンコ(7€)白ワイン1ℓ(8€)。ボリュームが多くセコンド(馬肉ハンバーグ)まで辿りつかなかった。

2015.11.28 no.29 #scilia

昼食はカターニア駅近くにあるトラットリア ・アンダルシア(Andalousia)というモロッコ料理屋へ。日用品、肉屋も併設されていて地元に住む移民系のお客さんしかいない。メニューもないし、注文方法もわからなかったが身振り手振りでケバブ(3€)と牛スネ肉と野菜のクスクス(5€)を注文。ケバブ、クスクスともにボリュームたっぷり絶品だった。

2015.11.28 no.28 #scilia

宿泊はホテル・ノーヴェチェント(Novecento)で1泊(2名41.5€)。24時間チェックイン可能。

2015.11.28 no.27 #scilia

広場にアコーディオンが響き渡る。その他、時間帯によってギター、打楽器、スティールパンなど様々な楽器で演奏する人たちがいた。

2015.11.28 no.26 #scilia

シチリアオレンジは2個で0.5€。

2015.11.28 no.25 #sicilia

カターニア・ドゥオーモ広場の裏手に突如現れる市場。カルチョーフィにサルシッチャ、野菜や肉、魚、果物などとても充実。

2015.11.28 no.24 #sicilia

カターニア中央駅到着。すぐ左にコムデギャルソン的カフェが!?

2015.11.28 no.23 #sicilia

シチリア・カターニア空港到着。アリバス(ALIBUS)で街中に向かう。

2015.11.28 no.22 #sicilia

2015.11.28 no.21 #sicilia

4日目。ナポリからシチリアへ。朝4:30起きはさすがに眠い。飛行機はeasy jet(2名で約133€※うち荷物40€)。

2015.11.27 no.20 #napoli

初日(60€)と4日目(47€)でナポリの空港近くミレニアム・ゴールドホテルに宿泊。スタッフの方が優しく4:30起きで出発の際、朝食を持たせてくれました。

2015.11.27 no.19 #napoli

宿泊はナポリ中央駅のすぐ近くオテル・ガルデン・ナポリで2泊(2名で68€市税込み)、安い。基本、寝るだけなので、安宿しか泊まりません。駅周辺はダークな雰囲気が漂っていたが、ホテルのスタッフは優しい方だった。

2015.11.27 no.18 #napoli

ジェズ・ヌオーヴォ広場の通りにあるロンバルディ・ア・サンタキアーラ(Lombardi a S. Chiara)。ナポリ名物ズッパ・デ・コッザ(12€)、マルゲリータ・フンギ(5.7€)、白ワイン1/2ℓ(7€)。これでもかというほどムール貝が盛られた魚介のスープ(下に揚げパンが浸っている)。ピッツァは生地がとても軽くコルチョーネ(耳の部分)も少ないが、もっちり感は程よくある。キノコがのっていることで風味、コクがしっかりしていた。